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ここでは、フレームに対応していないブラウザに対してジーンフロンティア株式会社の特異的なヒト型モノクローナル抗体(モノクロ抗体)作製(作成)サービス(ドイツMorphoSys社の抗体作製(作成)サービスを使用):抗体職人の各サービスについて説明しています。
ジーンフロンティア株式会社ではドイツMorphoSys社の動物を使用せず画期的で特異的な【モノクローナル抗体(モノクロ抗体)作製サービス:抗体職人】を皆様にご提供しています。抗体医薬開発に向けた共同研究も提案しています。国内唯一のファージディスプレイを使った抗体作製サービス、抗体職人は下記のような特徴を持っています。
【これぞ職人技:モノクローナル抗体作製サービス「抗体職人」は日本の抗体医薬・抗体研究をサポートします】
高い抗体取得率をほこる抗体職人。
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特異的なモノクローナル抗体(モノクロ抗体)は、抗体取得率が95%という高い。精製たんぱくであればさらに取得率は高いです。
動物を使わないモノクローナル抗体(モノクロ抗体)作製の抗体職人。
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10週間という短期間でモノクローナル抗体(モノクロ抗体)を確実にご提供いたします。
ファージディスプレイだからこそできる技がある抗体職人。
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動物を使用せず、免疫寛容の影響がないので、特異的なモノクローナル抗体(モノクロ抗体)が作製可能。
抗体のフォームも自由に設定可能な抗体職人。その1
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基本は1価の抗体でお届けですが、擬似的に2価にすることも可能。
抗体のフォームも自由に設定可能な抗体職人。その2
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動物で作製する抗体ではできないタグの組み合わせが、実際に行う実験に会わせて設定可能。
さまざまな抗原に対応している抗体職人
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抗原のタイプは、精製タンパクはもちろん、ペプチド、ハプテンにも対応。cDNAからペプチド合成させる受託サービスもご用意。低分子や、化合物も一部可能。
【職人魂:モノクローナル抗体作製サービス「抗体職人」は日本の抗体医薬・抗体研究をサポートします】
ELISA陽性抗体が得られない場合、費用は一切いただかないのが抗体職人。
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みなさまが抱えているモノクローナル抗体(モノクロ抗体)作製の費用面でのリスクを大幅に軽減します(非適用の場合あり)。
どんなモノクローナル抗体(モノクロ抗体)でも作製させてみせられる抗体職人。
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リン酸化修飾を見分ける抗体、アセチル化修飾を見分ける抗体、1アミノ酸を見分ける抗体、一量体、二量体を見分ける抗体などの実績あり。
動物ではできない抗体も作製させみせられるのは抗体職人。
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毒性の高い抗原や、動物では抗原と見なされにくい化合物などのモノクローナル抗体(モノクロ抗体)が作製可能。
ユニークなモノクローナル抗体(モノクロ抗体)を作製可能な抗体職人
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エピトープの異なる複数のユニークなモノクローナル抗体(モノクロ抗体)を得ることができます。
モノクローナル抗体作製に使用したファージディスプレイは、無償で5年間保存する抗体職人クオリティー。
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抗体の追加作製は、1mgあたり7万円(別途セットアップ費8万円が必要です。)。5mg以上であれば、セットアップ費はいただきません。
ユニークなモノクローナル抗体(モノクロ抗体)を作製可能な抗体職人
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エピトープの異なる複数のユニークなモノクローナル抗体(モノクロ抗体)を得ることができます。
さまざまなアプリケーションに使用可能なモノクローナル抗体作製サービス抗体職人。
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。ELISAはもちろん、ウエスタンブロッティング、FACS、クロマチン免疫などに使用することが可能です。
抗体職人はみなさまの抗原に最適なパートナーを見つけ出します。修飾(リン酸化、アセチル化)を見分ける抗体や、1アミノ酸を見分ける抗体、一量体や二量体を見分ける抗体などで、日本の抗体医薬・抗体研究をサポートし、国内研究者の方々にご使用いただいた結果、論文の形式での実績もでています。
2008年12月9日から12日まで
ジーンフロンティアがBMB2008に出展します
開催概要はこちらをクリックしてください
共同研究シーズ募集中!
抗体医薬開発に向けた共同研究のための創薬ターゲット候補を募集しています。詳しくはこちらをご覧下さい。
2008年11月17日
MorphoSys社の抗体作製実績を紹介しています。
「MorphoSysの人工抗体ライブラリ由来の抗体を用いた新しいタンパク質検出法を開発」
2008年10月20日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysは自社抗体ライブラリから見いだしたヒト抗サイトカイン抗体の親和性を独自技術でKd=400fMまで向上させた」
2008年9月12日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「ヒト組織から異常プリオンタンパク質を直接検出できる抗体がMorphoSys社の抗体ライブラリから見いだされた」
2008年8月22日
MorphoSys社の抗体作製実績を紹介しています。
「MorphoSysのライブラリ由来の抗体がアレルギーの臨床検査診断キットに採用されました」
2008年8月1日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSys社の抗体ライブラリからT細胞活性阻害能を持つヒト抗スーパー抗原抗体が見いだされた」
2008年6月23日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysは自社抗体ライブラリからアンタゴニスト作用を持つ抗TIMP-1ヒト抗体を見いだした」
2008年6月13日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysのファージディスプレイ人工抗体ライブラリは、抗体医薬および臨床検査用抗体の取得に有用」
2008年5月26日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysのファージディスプレイ人工抗体ライブラリから見いだされた抗体が、西ナイルウイルスの創薬標的候補タンパク質の生化学的解析に貢献」
2008年5月16日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysのファージディスプレイ人工抗体ライブラリから多機能タンパク質DJ-1の酸化型のみを認識する抗体が見いだされた」
2008年5月9日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysのファージディスプレイ人工抗体ライブラリから見いだされた抗体と、蛍光色素TSCとの複合体の結晶構造解析」
2008年5月2日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysのファージディスプレイ人工抗体ライブラリから見いだされた抗Bn2抗体は、Bn1に交差することなく様々なアプリケーションで使用可能」
2008年4月25日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysのファージディスプレイ人工抗体ライブラリから見いだされた抗CD86抗体(5R109)は抗原との結合によりT細胞の免疫応答を抑える」
2008年4月11日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文情報を更新しました。
こちらからご覧ください
2008年3月26日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysのファージディスプレイ人工抗体ライブラリから見いだされた抗蛍光色素抗体MOR03268は抗原との結合により大きな吸光シフトを生じる」
2008年3月17日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「組織切片に対するパニングによりMorphoSysのファージディスプレイ人工抗体ライブラリから組織染色に有効なガン特異的抗体が見いだされた」
2008年3月10日
MorphoSys社の抗体作製実績に基づく論文を紹介しています。
「MorphoSysのファージディスプレイ人工抗体ライブラリから幅広い系統のHIV-1に有効な中和抗体が見いだされた」